結美ヘルスケア

MISマヌカハニーのご紹介-他社のマヌカハニーとの違い-

皆さまこんにちは。

今日は、乾燥するこれからの時期にぴったりのハチミツをご紹介します!

MISマヌカハニーは、高い抗菌作用のあるハチミツです。

一般的なハチミツには過酸化水素による抗菌作用がありますが、マヌカハニーにはこれに加えてMGO(メチルグリオキサール)が含有されているのが特徴です。

「MGO」は、マヌカ木の花蜜中に高濃度で存在するDHA(ジヒドロキシアセトン)に、ミツバチが介入することによって作られます。

抗菌作用や抗炎症作用を持っています。

……ですが、人為的な添加や加熱によって、MGOの数値を増やすことは可能なため、単にMGO値だけではそのマヌカハニーの質を測りきることができません。

弊社取り扱いのMISマヌカハニーブランドは、ニュージーランドUMF蜂蜜教会が定める厳しい基準にクリアした証の「UMF」(Unique Manuka Factor)で表記されております。

こちらは添加物などのごまかしが効かず、本当に高品質なマヌカハニーのみを取り扱っている目印になります。

UMFは、マヌカハニーの有用性を「フェノール液」と比較して数値化されています。「UMF10+」であれば、10%のフェノール液と同程度という意味になります。

UMFの数値は5+から25+まであり、UMF10+以上のものは「アクティブマヌカハニー」と呼ばれています。

UMF数値の高さは希少性や価格に反映されるため、UMF10+以上のマヌカハニーは現地でも貴重で高価なものです。

おおよそ、UMF10+でMGO250+相当になります。

さらにMISマヌカハニーの大きな特徴は、徹底した管理の下空輸されて日本に直送されているということです。

マヌカハニーは熱に大変弱い物質。ミツバチの巣の中の適温は33℃から37℃です。

37℃を超え高温になってしまったマヌカハニーは、栄養成分が分解され失われる可能性があります。

MISマヌカハニーはニュージーランドから日本に運ばれる際、1時間ごとに温度湿度を計測・記録し、37℃以下で国際輸送されています。

厳密な品質管理の下、ミツバチの巣からの抽出、ろ過、充填、そして日本に届くまで、すべてのプロセスがトレーシングされています。

気になるお味は非常にクリーミーでまろやかな甘みがあり、採れたての風味が残っている為口の中でふわっと広がり、少量で満足感の得られる味わいです。

添加物ゼロで、徹底した品質管理で安心のマヌカハニー。ぜひ、お試しください!

 

MISマヌカハニー 250g

UMF10+/4,800円(税抜)

UMF15+/6,700円(税抜)